<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>アレルギー  |  momotanの破天荒エッセイ</title>
	<atom:link href="https://momohatenkou.com/tag/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://momohatenkou.com</link>
	<description>Just another WordPress site</description>
	<lastBuildDate>Mon, 15 Feb 2021 02:29:16 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>
	<item>
		<title>健康を考える</title>
		<link>https://momohatenkou.com/kenko/</link>
					<comments>https://momohatenkou.com/kenko/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[momotan]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Oct 2020 16:41:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[健康を考える]]></category>
		<category><![CDATA[アレルギー]]></category>
		<category><![CDATA[アンチエイジング]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>
		<category><![CDATA[ヒドロキシラジカル]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[悪玉活性酸素]]></category>
		<category><![CDATA[歯周病]]></category>
		<category><![CDATA[水素]]></category>
		<category><![CDATA[水素吸入器]]></category>
		<category><![CDATA[活性酸素]]></category>
		<category><![CDATA[甘茶]]></category>
		<category><![CDATA[破天荒]]></category>
		<category><![CDATA[ｍｏｍｏ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://momohatenkou.com/?p=473</guid>

					<description><![CDATA[スマホに不具合が生じたり、生活の基本の電気が停電したり、何か生活している中で、便利に慣れすぎて、当たり前すぎて、その便利さが使えなくなった途端、不便の中からの回避を即考えて、便利なのがあたり前になっていた自分に気づかされ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>スマホに不具合が生じたり、生活の基本の電気が停電したり、何か生活している中で、便利に慣れすぎて、当たり前すぎて、その便利さが使えなくなった途端、不便の中からの回避を即考えて、便利なのがあたり前になっていた自分に気づかされる。健康もそうだ！健康であるのがあたり前すぎて、その健康であるという有難さは、健康でなくなってしまった時に、はじめて気づかされるのだ。</p>



<p>健康を維持するためには、バランスの良い食事・適度な運動・質の良い睡眠が重要だと誰もが知っている通りだろう。近頃食事のバランスがあまり良くないと思えば、それを補うサプリメントなどを摂取したり、運動不足だと思えば、積極的に歩いたり、ジョギングしたり、自宅でできる運動機器を合わせて使用してみたり、睡眠に関して快適な睡眠のために入浴法の実践だったり、枕も重要な要素から枕を見直したり、さまざまにその時の身体の状態に合わせて、何か自分にあった健康法を模索しながら実践する日もある。</p>



<p>私の場合、健康で全く意識しないで暮らしている日も多々あるが、たまに不調になると即、健康意識度がアップして、何か体にいいことを実践したくなってしまう。その中で、今日は○○するとか。張り切って“さあ！やるぞ！”的な事ではなく、ゆるい気持ちで出来ることがないかと探していたら、“水素吸入器”が気軽に出来ることを知ることができた。水素を吸いながら、他の事ができるという。同時に２つの事ができるということは、例えばパソコンに向かいながら、洗濯物をたたみながら、Ｎetflix を見ながら健康になれるということだ！まさに夢の装置ではないだろうか。ということで早速、水素吸入をためしてみることにした。</p>



<figure class="wp-block-image is-resized is-style-default"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/36115195/picture_pc_c8655963fdadbf62bd531a5caecfcdab.png" alt="画像1" width="464" height="640"/></figure>



<p>水素吸入器の特徴を、簡単に教えてもらった。体の中の活性酸素と結びついて、水となって体外に排出されるという仕組みのようだ。活性酸素は全部で４種類の活性酸素があり、その中の２種類は、良い活性酸素。もう２種類は悪い活性酸素。その内の１種類が、”ヒドロキシラジカル”といって、最強に悪い活性酸素のようだ。この活性酸素が病気を招く元になるようだ。食品の中でも、例えばビタミンＣやルイボスティーなどは活性酸素を除去するという食品だが、食品の場合は、体の中の良い活性酸素や悪い活性酸素を見分けることなく、全てきれいに除去し、その後、ビタミンＣもルイボスティーも体の中で活性酸素に変わるという。これは驚きだった！水素はそこは、おりこうさんで、悪い活性酸素の”ヒドロキシラジカル”とだけ結びつく性質があるという。良い活性酸素は体に残しておいたほうがいいということだ。水素は宇宙でいちばん小さい物質で、逃げ足が速いため、水素吸入器の場合、直接医療用のカニューレを通して吸うため、水素は逃げることなく体内に運び込むことが出来る仕組みらしい。</p>



<p>しばらく水素を吸ってみた結果、なかなか良いということが、割合すぐにわかった。薬を飲もうか、飲まなくてもよいか、迷うくらいの頭痛だった時、薬を飲まずに、水素を吸ってみたら３０分吸い終えた頃に頭痛はすっかり治っていた。水素で頭痛が治るとは本当に驚きだったし、薬を飲まなくても治るという安心感は、それこそ求めていたものだった。また、同じ頭痛の症状の時に、水素を吸ってみたらまた治った。水素を吸い始めて３ケ月くらいなので、徐々にいろいろなケースをワクワクしながら検証していきたいと思う。</p>



<p>以前薬剤によって、アレルギー症状を起こしてしばらくしてから、肌が所々赤くなる不思議な症状が現れて、困っていた。なかなか完治しないことから、皮膚科に診察してもらったところ、「アレルギーかな？」ということで、原因解明までは難しかったことから、アレルギーに効能があるという”あま茶”をいろいろ調べた結果、試すことにした。</p>



<p>あま茶は、４月８日のお釈迦様の誕生の日に“花まつり”の時に、春の花で飾られたお釈迦様の仏像にあま茶を注いで、参拝するという行事が由来のようだ。あま茶が使用されるのは、釈迦が誕生した日に、九頭の竜が天から甘露を吐き、産湯を満たしたという伝承から、あま茶が使われるようになったという説があるようだ。なんだかとても神秘的で素敵だ。</p>



<p>あま茶は、アジサイ科のガクアジサイの変種で、甘味成分非常に多く含まれていて、その甘さは砂糖の主成分であるショ糖の400倍といわれている。自然な甘味料のため、体に嬉しいノンカロリーだ。飲まれ始めたのは江戸時代以降で、民間薬として利用されていて、日本独自のお茶という特色を持っているようだ。聞けば、聞くほど、良いことしか見当たらない！</p>



<figure class="wp-block-image is-resized is-style-default"><img decoding="async" src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/36117931/picture_pc_cbf0d536556638c223672eb3c2f8da72.png" alt="画像2" width="631" height="640"/></figure>



<p>実際あま茶を飲んで半年近く経過した。最初は皮膚の赤みも気になっていたが、最近は赤みも自然になくなったことから、効能があるという実感は、肌から感じられた。甘くて美味しいので、デトックス効果も高いし、ダイエット効果もあるということから”一石三鳥”だ。しばらく続けてみようと思っている。</p>



<p><strong>＜あま茶の効能＞</strong><br>・抗アレルギー作用<br>・花粉症<br>・虫歯や口臭・歯周病の予防<br>・むくみ、デトックス効果<br>・ダイエット効果<br>・シミやくすみを防ぐアンチエイジング効果</p>



<p><strong>＜あま茶の作り方＞</strong><br>私のあま茶の作り方は、２ℓくらいのやかんに、あま茶のティーパックを２個入れて、よく弱火で煮出す。時間をかけて煮出すと甘くなる特徴もあって、少し長めに煮出すと、柔らかな甘いお茶になって、冷やして飲んでも、ホットでもどちらも凄く凄く美味しい。そこにフレーバーティーのティーパックを入れると、甘いフレーバーティーになって、“午後の紅茶”くらいの甘さにはなることから、色々な紅茶を試すと味のバリエーションも広がって、こちらも”一石なん鳥”にもなる嬉しさがある。今一番のお気に入りの紅茶は、トロピカルのフレーバーティーを入れると、微糖感覚のトロピカルティーになってこれが最近の一番のお気に入りで、毎日水筒に入れて持ち歩いて、甘い香りの幸せのほんのひと時の休憩タイムだ！</p>



<p>健康であるというのは、感謝することだと、健康を害すると痛感します。</p>



<p><span class="marker-under-red">ここまで、読んでいただきありがとうございました。</span></p>



<script data-ad-client="ca-pub-8789997745242296" async="" src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://momohatenkou.com/kenko/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>1979</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>薬の服作用でアレルギー症状</title>
		<link>https://momohatenkou.com/allergies/</link>
					<comments>https://momohatenkou.com/allergies/#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[momotan]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 12 Sep 2020 15:57:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[薬の副作用]]></category>
		<category><![CDATA[momo]]></category>
		<category><![CDATA[アレルギー]]></category>
		<category><![CDATA[エッセイ]]></category>
		<category><![CDATA[医者]]></category>
		<category><![CDATA[呼吸困難]]></category>
		<category><![CDATA[大学病院]]></category>
		<category><![CDATA[紫雲膏]]></category>
		<category><![CDATA[自分軸]]></category>
		<category><![CDATA[薬]]></category>
		<category><![CDATA[顏が熱い]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://momohatenkou.com/?p=84</guid>

					<description><![CDATA[医者で薬をもらい、夕食後に薬を飲んで就寝した。その翌日の朝。いつも通り顏を洗おうとしたら、顏が熱いし、すごく硬くて毛穴が広がっていたのに気づき、「さぶ。おかしい。なんだろう。」「本当だな。大丈夫だよ。少し様子を見よう。」 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<figure class="wp-block-image size-large is-resized is-style-default"><img decoding="async" src="https://momohatenkou.com/wp-content/uploads/2020/10/F84ACE2E-2518-4879-892D-8FB546FA0317-1024x662.jpeg" alt="" class="wp-image-434" width="512" height="331" srcset="https://momohatenkou.com/wp-content/uploads/2020/10/F84ACE2E-2518-4879-892D-8FB546FA0317-1024x662.jpeg 1024w, https://momohatenkou.com/wp-content/uploads/2020/10/F84ACE2E-2518-4879-892D-8FB546FA0317-300x194.jpeg 300w, https://momohatenkou.com/wp-content/uploads/2020/10/F84ACE2E-2518-4879-892D-8FB546FA0317-768x497.jpeg 768w, https://momohatenkou.com/wp-content/uploads/2020/10/F84ACE2E-2518-4879-892D-8FB546FA0317.jpeg 1124w" sizes="(max-width: 512px) 100vw, 512px" /></figure>



<p>医者で薬をもらい、夕食後に薬を飲んで就寝した。その翌日の朝。いつも通り顏を洗おうとしたら、顏が熱いし、すごく硬くて毛穴が広がっていたのに気づき、「さぶ。おかしい。なんだろう。」「本当だな。大丈夫だよ。少し様子を見よう。」そんな会話をしたが、まあ、大丈夫だろうと思い、いつも通りに会社の向かう途中、おかしい。なんかおかしい。とさぶに「やっぱり。おかしい。」というと、私の顔を見るなり「なんだ。どうした。大丈夫か。」と。</p>



<p>鏡を見ると顔が大きく膨れ上がり、真っ赤になっていた。その後、すぐに昨日診察してもらった医者のもとに直行した。医者も症状がよくわからないと言ったが、内服薬を処方され、家に帰り薬を飲んだが、治まらないどころか火傷したように熱くて痛くてたまらない。</p>



<p>そうだ！火傷の薬があったのを思い出して江戸時代につくられ今に伝わる漢方の“紫雲膏“火傷や皮膚炎にも効果があるというその赤紫色の薬を顔中に塗ってみた。しばらくすると熱さや痛さがなくなるではないか。様子を見ようと思い時間は経過した。すでにＰＭ‘７だ。ますます症状は進んできたように見え、心配になってきた。朝行った医者に連絡したら、転送電話になり先生に運よく繋がったが、「学会で地方に来ていて見てあげられないから、すぐに救急病院に行ってください。」との事だった。それを聞いて一番慌てたのは、言うまでもなくさぶだ。</p>



<p>すぐに地区で一番大きいとされる大学病院に電話して向かった。２時間以上待ち、ようやく診察をしてもらうことができた。インターンの先生で眠たそうにあくびばかりしていて、机にうつ伏せになって寝ていたり、なかなか診察してもらえない。しばらくしてから、ようやく診察してもらったが、「わかりませんね。そういう顏じゃあないですか？」それを聞いてさすがに、あきれ果てた次の瞬間、横にいたさぶは先生に向かって大怒鳴りをした。中心付近の最大風速は５０m/s。２０世紀最大級のハリケーンが吹荒れた。「どんな態度で診察しとるんだ！・・・」からはじまってそれは病院中にひびきわたるかと思われるほどのすさまじい怒鳴り声だった。</p>



<p>その後、すぐさま別の救急病院をその大学病院で紹介してもらって行った。すでにＰＭ１１だ。紹介された病院に到着したのは、ＰＭ１１：４０頃だった。やはり３時間くらい待っているうちに、呼吸がしずらくなってきた。さぶが、看護師さんにその症状を話に行き、先生からの指示で、すぐに処置が必要ということで、「専門の先生を呼びます。」と言われ、専門の先生が来るのを待ち、診察してもらうとアレルギー症状を起こしているということで、注射と点滴の処置をしてくれた。待ち時間が長かった。そして、処置してもらえることがありがたかった。点滴が終わる頃には、呼吸も平常で、顏もすっかり元に戻っていた。そして、薬を処方してもらい、家に着いたのは、ＡＭ６頃だった。さぶもずっと付き添ってくれていたので、心強かった。ありがたかったし感謝している。</p>



<p>薬剤の副作用からくるアレルギーを発症したのだ。鼻炎もなくアレルギーは、起こしたことがなかったので、正直慌てたが治って良かった。</p>



<p>夜中や休日は、インターンの先生が担当されているようだが、病院によってこれほど対応が違うということは、少々問題があるようにも思えてならなかった。</p>



<p>さぶは、日ごろ温厚な性格だが、何かあるとお父さんとの血縁関係が証明される場面もあるのだ。</p>



<p><span class="marker-red">ここまで読んでくださって、ありがとうございます。</span></p>



<p></p>



<p></p>



<p></p>



<script data-ad-client="ca-pub-8789997745242296" async="" src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js"></script>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://momohatenkou.com/allergies/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>4</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
